「虎の子フラクシオン」 Written by hydechandayo
グレートゴッデス 90000G 4人戦 を想定 更新:2017-01-14 02:28:16
Creature15 Item6 Spell29
ブリードカード 2 ウォーロックディスク 1 オブリタレート 1
アーマードラゴン 1 グレムリンアイ 1 ギフト 2
リビングアムル 1 スフィアシールド 1 サンダークラップ 1
リビンググローブ 1 トンファ 1 セフト 1
ケットシー 1 ネクロスカラベ 1 ターンウォール 1
コンジャラー 1 マグマシールド 1 ディスコード 1
シグルド 1    ドレインマジック 2
シャラザード 1    バインドミスト 1
バードメイデン 1    ピュアリファイ 2
ラーバキン 1    フィアー 1
G・ノーチラス 1    フライ 1
グルイースラッグ 1    フラクシオン 1
シーボンズ 2    ホーリーバニッシュ 1
      ホーリーワード8 2
      マジカルリープ 1
      マスグロース 1
      ミラーワールド 1
      メタモルフォシス 1
      ライフストリーム 1
      リバイバル 1
      リンカネーション 3
      レディビジョン 2
コメント・大会名など
対人戦90,000G(4人戦)を想定した本。2017年1月14日に開催された90,000Gの対戦会で使用した。

【コンセプト】
最終盤までフラクシオンを他の密命カードと誤認させ、フラクシオン+ドレインマジックで捲って勝つゲームプランで構想。フラクシオンをセフトされるとフラクシオンが場に存在することが他のプレイヤーに知れ渡ってしまうため、もう1枚の密命カードは「達成を遅らせる、なるべく『自分が使用すると第3者に漁夫の利を与えやすい』ためわざわざセフトしてまで取りに行く必要がない」という条件を満たしたサンダークラップを採用した。

【ブリードドラゴン】
ブリードドラゴンは80/80の大型のものかつ、年齢の力持ちが想定されるので、それに対してウォーロックディスクがない限り対応することが可能な、ケットシー、アプサラス、シグルドの採用率が高いと予想。それらに対して抗えるメタのブリードドラゴンを使用した。弱くはなかったが、先制+年齢の力持ちの80/80ブリードまで想定できていなかったことから、後半の土地の取り合いで後手に回ることが非常に多かった。

■ブリードドラゴン1
水 155G+□ 35/80
防魔術、年齢の力

■ブリードドラゴン2
火 80G+□ 50/45
石化攻撃、先制
 
【土地の確保】
ミラーワールドやディスコード、ホーリーバニッシュ、アーマードラゴン等のクリーチャーですべての土地が埋まりづらい状況を作り、徐々にレベル5シーボンズを置いていく事で土地の確保を図った。シーボーンズはリビンググローブに対して非常に有利で、ST80ブリードドラゴンの攻撃を耐えることが可能。焼きスペル等を考慮し、マスグロースやライフストリームを採用した。終盤でこれらの搦め手は役に立った。

【反省】
相手の土地に殴りにいけるクリーチャーがどうしても少なかったため、通行料収入を支払う場面が多く、序盤枯渇しかけた。空き巣を狙うのであれば、(採用している人も数人いたが)アージェントキーの採用もありだった。中盤、オブリタレート打って遅延したせいで3時間達成が遅くなった(あの場面では2者に上がりの可能性があり、手元に十分な土地資産とフラクシオンがなかったことから、遅延を図るしかなかった)。

参加者の皆さま、お疲れ様でした。動画を視聴していただいた方々、大変ありがとうございました。 
https://clib.culdcept.net/book/detail.php?book_id=631
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必要G総額3430
クリーチャー平均G/合計G
(リビング系除く)
54.0/810
アイテム平均G/合計G
(リビング系含む)
75.0/450
スペル平均G/合計G74.8/2170
要生贄カード数3
クリ-チャー情報(リビング系除く)
クリーチャー数15
平均ST/合計ST24.0 / 360
平均HP/合計HP36.0 / 540
最大ST60
最大HP70
土地コスト
無し14
1
配置制限
4
1
2
武器制限
武器5
防具3
巻物4
道具2
能力
無し-
レア度
N7
S23
R18
E2
武器種別(リビング系も含む)
武器1
防具2
道具3
スペル種別
単瞬17
単呪3
複瞬8


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