「アセンブルキング」 Written by hydechandayo
ロストウッド 10000G 4人戦 を想定 更新:2018-11-08 23:39:12
Creature32 Item0 Spell18
ショッカー 2    アセンブルカード 4
デッドウォーロード 2    ギフト 4
ナイトエラント 2    フィロソフィー 4
パイロクルス 2    リバイバル 2
フェイト 4    リンカネーション 4
ルーンアデプト 4      
ピクシー 4      
ロックシェル 4      
クラウドギズモ 3      
マーシャルモンク 2      
マッドハーレクイン 2      
レムレース 1      
コメント・大会名など
ブックを1周させることで5アセンブル以上を目指すブック。

ニセンブルンさんに本構築を渡した結果、6試合29アセンブルを達成した。
(※1試合最高8アセンブルを2回記録)

なお、参考記録ながら、一切の侵略を行わない状態で30R対戦を試みたところ、22アセンブルに成功した。

初手アセンブルカードが決まる確率はおよそ3%
リンカネーションでカードを7枚ドローする場合は約7%である。

ブックの回転を考慮するのであれば、手札にアセンブルカードがない場合、リンカネーションは即打ちして構わない。

以下ブックの構築手順について詳説。

1.アセンブルカード、ルーンアデプトの採用
アセンブルカードを1試合に5回以上決めるために当然アセンブルカードは4枚。
同様にアセンブルカード連打を狙いアセンブルパラダイスが狙えるルーンアデプトは4枚採用する。

2.リンカーネーションの採用
ブックを15ラウンド程度までに1周させることで5枚目以降のアセンブルカードを引き出すため4枚採用する。

3.リバイバル2枚について
アセンブルカードやリンカネーションをメタモルフォシスされた場合の対応策として2枚採用(そもそもこれらのカードを消した時点でその人は試合以外のところで負ける気がしないでもない)。
序盤にアセンブルカードやルーンアデプトが大量に引いてしまった場合は積極的にブックをリセットさせても構わないが、このカードを手札に温存するためにリンカネーションの使用を躊躇うことは避けた方が良い。

4.その他クリーチャーについて
各属性9枚ずつ採用することで初手アセンブルカードの確率を4.3%まで引き上げることができるが、クリーチャー自体でドローを補助できるカードがフェイト、クラウドキズモしか存在しないことを考慮し、8枚ずつとした。その他、盤面上のクリーチャーを素早く手札に回収できる不屈クリーチャーと、秘術による”平和”により最後に拠点にすることのできるロックシェルを4枚採用した。クラウドキズモの秘術を他者に打つことはありえない(失笑)。

5.ドローソースについて
フィロソフィーはよほどのことがない限り常時3枚引けるドローソースである。状況によっては多額のげ金を抱えるため序盤は1位になりやすいためギフトが強いとは限らない。手札の状況によってはフェイトの秘術やクラウドキズモの秘術を優先させた方が良い場合があるのでこの後数ラウンドでギフトで複数枚ドローできそうな状況になるか見極めること。 
https://clib.culdcept.net/book/detail.php?book_id=1373
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必要G総額3040
クリーチャー平均G/合計G
(リビング系除く)
53.8/1720
アイテム平均G/合計G
(リビング系含む)
0/0
スペル平均G/合計G73.3/1320
要生贄カード数8
クリ-チャー情報(リビング系除く)
クリーチャー数32
平均ST/合計ST21.6 / 690
平均HP/合計HP33.8 / 1080
最大ST40
最大HP50
土地コスト
無し27
4
1
配置制限
2
2
武器制限
武器6
防具4
巻物6
能力
無し-
レア度
S31
R19
武器種別(リビング系も含む)
無し-
スペル種別
単瞬18


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